2015年 3月

イラストレーターcs6『web用に保存』の解説

イラストレーターでweb用に画像を保存するときの解説です。 web用に保存はwebで使うデータを作る専用の保存方法で、webで使う事が最優先ですのでファイルサイズが小さくなります。web用ですので印刷用には使いません。

イラストレーターデータを『Microsoft Officeと書き出し』の解説

「Microsoft Officeに書き出す」

とはその名の通り、Microsoft Officeの文書(ワードやエクセルなど)で利用する用に書き出す方法でPNG形式で保存してくれます。普通に保存するだけでMicrosoft Officeに最適な解像度150ppiのPNGファイルに書き出してくれます。PNGファイルは、Microsoft Office で使用することができるファイル形式のひとつです。

イラストレーターcs6『Ai保存ダイヤログ』の解説

イラストレーターcs6Ai保存ダイヤログの解説です。 イラストレーターには幾つかの保存方法がありそれぞれ用途があります。 ここでは、イラストレーター形式(アートボードの作業状態をそのまま保存。)での保存、Ai形式のダイヤ

イラストレータcs6『文字・段落スタイルパネル』の解説

このページでは文字スタイルパネル・段落スタイルパネルの解説をしています。 文字スタイルパネルと段落スタイルパネルは、文字、段落の属性を登録しておくことができるパネルで、選択したテキストにクリック一つでそのスタイルを適用で

イラストレーターcs6『OpenTypeパネル』の解説

このページではイラストレーターcs6『OpenType』の解説をしています。 OpenType パネルを使うと、OpenType フォントに用意されている異体字や独自の文字組み機能を使用できます。 ウィンドウ→書式→Op

イラスレーターcs6『段落パネル』の解説

このページではイラストレーターcs6の段落パネルの解説をしています。 段落パネルはイラストレーターの文字の書式設定ができます。行揃え、インデント(文章に空白を入れる字下げのこと。)などの書式のほか、ハイフンや禁則処理(行

イラストレーターcs6『文字パネル』の解説

このページではイラストレーターcs6の文字パネルに解説をしています。 文字パネルは、イラストレーターで使う文字の細かな設定ができます。最初の内はここまでこだわるの?と少しめんどくさくなるかもしれませんが、一つ一つは単純な

イラストレーターcs6『アピアランスパネル』の解説

このページではイラストレーターcs6のアピアランスパネルの解説をしています。 アピアランスとは外見などの見た目のことを指します。 アピアランスパネルは、オブジェクトの構造を変更せずにアピアランス属性(塗り、線、透明度、効

イラストレーターcs6『アートボード』の解説

このページでは、イラストレータcs6のアートボードパネルの解説をしています。 アートボードパネルは、複数のアートボード管理する事ができるパネルで、カタログなどの複数のデザインの整合性や調和を確かめながら作成するとき使う事